私の気持ち

 結成日を迎えると必ず思い出すのは2年前。デビュー発表をした4人から7人での再編。7人でよかった、7人でなければいけなかった、などの声。でも当の本人たちはあまり思い出したいとは思わない話。現に2月5日だからといって2年前を振り返って物思いにふけっているメンバーはいるのだろうか。メンバーにとってもファンにとっても大切な記念日。だがメンバーとファンでは感じることが違うのではないか。ファンを見ていると、2年前に4人から7人になれた、涙が出た、などと悲愴に駆られている。毎年毎年そうなのだろう。昨年のMyojo連載10000字インタビューを引っ張り出してきては懐かしみ感動するのだろう。だから私は2月5日は大切な記念日であると同時に重く苦い気持ちになる。もちろん嬉しさも期待もある。むしろそのような気持ちの方が強い。ただ毎年結成した日を悲愴に駆られ振り返るよりは、明るい気持ちでいたい。そして5年後、10年後、などの節目に少し思い出して盛大に祝いたい。2年前の今日は嬉しかった日。悲しい思いなどなかった。4人だったのはもう昔の話。
 今前をしっかり見据えて突き進んでいる7人を常に笑顔で応援したい。

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ラキセコン(1/14)メモ

「ホルモン」
粉もん終わり真ん中1番前でお着替え。学ランと靴を脱ぐと丈ちゃんがバンカラを持ってきて重岡くんに着せてあげる。その後靴を持ってはける丈ちゃん。準備完了!と思い定位置に並んだが曲が始まる直前に帽子がないことに気づく。後ろを振り返りばど辺りに「帽子がない(ニュアンス)」と伝えるもそのまま始める。淳太くんが捌ける際淳太くんが被っていた帽子をヒョイっと取り上げ自分で被る重岡くん。
帽子欲しかったんだね( ; ; )ヒョイっと取り上げる重岡くんがヤンチャで可愛かった( ; ; )
(淳太くんは何もせずそのまま捌けた)

「ミラクルモンキー」
センステからバクステまで移動中踊りながら淳太くんの頭を叩いたり蹴ったり。すると仕返しをされる。その後オレンジがぶつかって転ぶ芸でのんちゃんが重岡くんの上に乗っかる。でもすぐに立ち上がりみんなバクステに移動するも1人でしばらく床に伏せたままの重岡くん。その後急いで立ち上がり小走りでバクステへ。バクステからメンステまで移動中紫の尻尾を掴み歩き出す重岡くん。濵ちゃんは驚き離してほしそうだったがキャッキャと笑いながら引っ張り続ける重岡くん。
メンステに着き淳太くんが説明中バナナを銀テ発射口(?)に入れようとする重岡くん。濵ちゃんにバナナを首にあて変な顔をするモノボケ(?)を見せて2人で笑い合う。みんながセンステに移動後遅れてバナナをステージ裏のスタッフに渡そうするとのんちゃんがやって来て2人で楽しそうにセンステに向かう。先に重岡くんが着きピンクのクッションを蹴って倒し
(´・ェ・`)俺のクッション重岡が蹴った〜〜
(^ヮ^=)たまたまやって!

いやわざとでしょ。

「MC」
「淳太うちでは重岡くんはあんなところもあるけど可愛いところもあるって言ってるって聞きました〜」
(^ヮ^=)聞・き・ま・し・た〜〜♡
って何回も顔の横でダブルピースしてたしげちゃんが可愛すぎて可愛すぎて( ; ; )
(^ヮ^=)女子は朝起きてからやる事たくさんあるの!
とか
(^ヮ^=)日焼けするの嫌やろ〜?
とかさすがほぼ女だけの環境で育てられたのだと感心。
1番女心分かってるのなんだかんだで重岡くんだと思う…

「ローリングバー」
フグを被ってる福井くん(?)に向かって(^ヮ^=)商店街のガチャガチャやってそう。
クッションから落ちた後今江くんのカエルの被り物を取って今江くんにバシバシ叩かれる重岡くん。

ローリングバー後
(^ヮ^=)それにしても中間よう落ちるなぁ
いやあなたの方が…

「ラブクリ」
メンステからセンステ行く時「行こう!」的な感じでセンステ方向指差す2人。
パチーン!と勢いのある感じではないがハイタッチあり。

「TAMER」
檻の中から出てくる関ジュたち出る出番までずっと檻の裏で見えないように身を寄せ合っていたのがガッツリ丸見えで可愛かった。
TAMERの最後みんな中央に集まってサビ後のアウトロ(?)のフリーな感じの時重岡くんよく後ろ向くけど今日は後ろ振り向いた瞬間に舌出してて一瞬だったけどすっごくかっこよくて腰抜かすかと思った。
(手はつけてないけどイメージこんな感じ)
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最後の重岡くんの挨拶
「皆さんが好きな…いや大好きなジャニーズWESTはこれからも元気一杯頑張ります!」みたいなこと言ってたんだけどわざわざ大好きなって言い直したところにキュンとしたし愛が少しでも多く伝わってくれていればいいなぁなんて思った。

「Wアンコ」
ステージに落ちていた銀テを大量に掴み取って外周歩く重岡くん。淳太くんとすれ違う瞬間にその銀テを押し付ける。
(б∀б)いらんわ!
とか言いながらも受け取る淳太くん。その後ファンに向かって
(б∀б)あげな〜い
なんて遊ぶ淳太くん。
一方重岡くんは着ブロの親子とかにお手振り後、パラパラパッパパラパラパッに合わせて変な動きをする。それを濵ちゃんに見せて笑い合う。その後1人でその動きにハマり、おーしまいっジャン!の時も変なポーズする重岡くん( ◜◡◝ )




えび座を観劇して(10/16)

 ABC座を観劇した。A.B.C-Zのコンサートや舞台を見に行ったことが今までなかったので、今回が初めてだった。

 私は今までジャニーズWESTやジャニーズJr.の舞台しか見たことがなかったので、初めてA.B.C-Zの芝居を見て感動した。WESTやJr.の舞台で感動しなかったわけではないが、歴や場数が多い分、さすがとしか言いようのない素晴らしい演技であった。

 内容のネタバレは見ていかなかったので、タイムスリップをする話であること程度しか知らなかった。しかし初見でもすぐに話の内容は理解できたし、むしろ何も知らないまま見たことでより感動した。ただ60年代の話であったため、途中に出てくる言葉や人物名がたまにわからないことがあったが、大人世代の人たちでも楽しめる舞台であると思った。今回バンドに初挑戦であったのだが、バンドスタイルもいいなと思った。ただ歌もダンスもアクロバットもできてさらにバンドまでできるようになってしまい、なんでもこなせちゃうSnowManは凄いなとつい1か月前に思ったばかりであったのに、一歩上を行かれてしまったような気分にはなった。(笑) が、ますますA.B.C-Zの可能性が広がったことはとても良いことだと思った。そんな演奏姿も一人一人様々で、特に塚田くんが印象的だった。ギターを弾く前のめりな姿勢、感情を顔で表現する姿勢が1か月前に同じ場所で見た佐久間君とそっくりであると感じた。声も似ているし☻ 60年代のロックミュージックが主であったが、現代とは違うリズムで見ていて楽しめたのがよかった。 橋本君が事故にあってしまうシーンではメンバーの悲しい表情、セリフに涙があふれたことは言うまでもない。ラム役の蔵下さんの演技にもグっと引き込まれ、悲痛な叫びが心に突き刺さった。

ジャニーズの大先輩である錦織さん、曾我さんに創っていただいた舞台。協力してくれたのも、A.B.C-Zの実力があったからこそであり、そのことを改めて実感した。

 

 25分間の休憩をはさみ二幕のshow time。1か月前の少年たちでは少し物足りなさを感じていたこともあり、一時間のshow timeは満足できるほどのボリュームであった。"ステージから捌けない"という斬新なコンセプトに則り、衣装替えも休憩もステージ上であった。一曲一曲衣装替えがあり、一瞬で早替えしたり、衣装が上から落ちてきたりと、全てスムーズにこなす姿に呆気にとられた。さらにステージ上のセットも次々と変わり、ここで注目したいのがJr.の6人。バックで踊りながらセットも動かしメンバーの衣装替えも手伝う。さらに一度捌けてまた出てきたと思ったら彼らも衣装が変わっており、ステージ袖で早着替え。今話題のジャガーズさんに真似をしてもらいたくなるほどの機敏な動きに、さらに呆気にとられた。

話は戻り、二幕のセトリは最高\(^o^)/という言葉がぴったりだろうか。Great5は初めて聞いたが、それ以外は全部知っている曲で、ペンライトも団扇も持たず、手拍子だけで本当に楽しかった。所々アレンジを加えた楽曲もあり、Vanillaに至っては音源がほしいほど。また本編でも使われていたが、プロジェクターを使用しての演出も凄かった。本編では街並みが映し出されていて情景がわかりやすかった。show timeではプロジェクターに合わせた動きや、その間に着替えたりと、大きな役割を果たしていた。

MCが途中で入り、Jr.の目黒くんと原くんも少し参加した。原君はよくしゃべり面白い子だなと思った。台本のないトークで盛り上がりMCができるのはWESTだけ!と思っていたがそんなことはなかった。(あっさり)  河合君のさすがなMC力で、話題を提供しつつ自由な塚田くんの発言にも冷静に突っ込みを入れており、それぞれの役割も感じた。少年倶楽部でお馴染みの司会者二人で比べると、ずばっと思い切ったことを言う二人であるが、その後すぐにフォローを入れる桐山くんに対して河合くんはそのままなイメージがあり、どちらかというと河合くんのほうがきついように感じることもある。が、それが河合くんのスタイルであるのだろう。ただ、トークで一つ言わせてもらうとしたら、四人時代の話が多かったとしても、9割言葉を発していない橋本くんにもう少し気をつかって話を振るなり、参加できるようにしてあげられたら尚よいと思った。河合くんを中心に、楽しいトークが繰り広げられ、WESTも負けて入られない!と勝負をしているわけではないが思った。

show timeはエンターテインメント性に優れており、とにかく圧巻だった。

 

直接見に行くことで感じること、タレントに対する見方も変わるから軽率に現場に足を運ぶことは控えたいとは思いつつも、また機会があれば見に行きたいと思う。コンサートも一作だけDVDを持っていて、楽しいことは感じられるが、会場に行って楽しみたいとも思った。担当グループではないが、陰ながらこれからのA.B.C-Zも応援していきたい。

ドリグレを観劇して(9/4)

ドリアングレイを観劇した。
当日までに原作を読み終えたいと思っていたが読んでいる暇もなく当日を迎えてしまった。しかしだいたいのあらすじは把握していたので見やすかった。
既にドリアングレイを観劇した人の感想が好評のものばかりだったのでとても楽しみにしていた。そして特に共通していた感想はドリアン役が優馬くんぴったりであったこと。また優馬くんしかできないといった様な感想を多く目にしていた。ドリアンは誰もが認める美少年であることは知っていたので優馬くんに合っているとは見る前から思っていたが、観劇してから本当に優馬くんでなければならなかったと思った。
無垢で純粋な心を持つドリアンがヘンリー卿の巧みな言葉に共鳴し、背徳な日々を過ごすようになった。その一方で肖像画は酷く醜く老いていく…。
その様な無邪気な様子や苦しみ悶える様子など難しい役どころではあるが優馬くんは全てを演じ分けていた。
また老いて醜い姿へと化す肖像画はとても悍ましいものであった。夢に出てきそうなほど。
LITTLE MELODYを久しぶりに聴いた。綺麗なピアノ(オルガン?)の音色に合わせて優しい歌声が響き渡る…。その瞬間だけはドリアンではなく歌手としての優馬くんが垣間見えた。
拡輝くんの芝居を初めて見た。率直な感想は声がとてもよく通ると思った。舞台はマイクこそあるものの声が通らないと篭ってしまい何を言っているのか分からなくなってしまうときがある。その点とても舞台向きであると思った。姉役の元宝ジェンヌの舞羽美海さんとの掛け合いも見事であった。
席は前の方と後ろの方の両方で見ることができた。前の方は当然顔の表情や細かい仕草までよく見ることができた。後ろの方ではドリアンがピアノを弾くシーンで客席の左側の壁にドリアンの弾いている姿のシルエットが浮かび、そのシルエットがドリアンの心情を物語っていると見て取れた。シルエットが素敵でうっとりと見惚れた、ということが一番言いたい。どちらの席でも十分満足できた。
あいにくこの日1日しか見ることができなかった為、舞台としての成長や変化を感じることはできなかったが、大阪、福岡と回ってまた新国立劇場に戻ってきて、大きく成長したことは間違いないだろう。
外部の舞台の為客層がジャニーズだけの舞台とは全く違った。これをきっかけにジャニーズを知らない人にも優馬くんや拡輝くんを知ってもらえたら嬉しい。俳優としてでももちろん構わない。
また2人の芝居が見れる機会があったら是非とも見たいし、歌手活動も応援したい。元々優馬くんが好きで見に行った。そんな単純な理由だけど。

ちなみに2部に来ていた見学のお二人は近くで見てやっぱりかっこいいなーと。さすがジャニーズだなーと。そんな単純な感想でした。またカーテンコールでは1部に来ていた方もそうだったようだけれど、3回目のカーテンコールがあるのか分からなくてキョロキョロしていた姿は可愛かったです。公演中に指をポキポキ鳴らしていたのはお二人なのかな?違う人だったのかな?もちろん見ていないので分かりませんが。以上。

Today is your birthday.



■"細マッチョになりたい…"。夏の松竹座で、そう思った。風呂に入るとき、みんなのガタイを見るやんか。神ちゃんはガッチリしてるし、流星もまあまあ。で、オレは…細っ‼︎ 自分の貧弱な体つきを見て、あかん!と思って、細マッチョになることを決意。まずは通販でダンベルを2コ&胸筋を鍛えるV字のトレーニングマシンを買って9月から鍛え始めた。上腕二頭筋上腕三頭筋を鍛えるためのダンベル運動を各30回。V字トレーニングマシンを10回。足上げ腹筋を3分。毎日、このメニューをこなしてる。あと、プロテインも飲んで抜かりなし。ちなみに目標は濵田くん。濵田くんのように、細身やけどバッキバキの体になるぞ!
(POTATO,2010,11)

ガマンできずに小出しにしてるんやけど、筋肉がいい具合についてきたよ。筋トレでつけたバキバキの筋肉じゃなくて、カラダを動かしていたら自然とできた筋肉やから、たぶん女のコが言う「ムキムキはニガテやけど細マッチョは好き♡」っていう理想に近いと思うんやけどな〜。でも、まだ自分から見せる勇気はないから、「やめろや〜」とか言いながら誰かにムリヤリ脱がされてしまってしかたなく…みたいな感じで披露できたらいいな。
(duet,2015,7)

今ではすっかりムキムキ天使ちゃんʺପ(^ヮ^=)੭४✩˖





■ハイハイハイ!重岡小劇場やっていい?授業中、オレがペン落としました。コロコロ…。「シゲ、ほら、ペン落ちたよ。…いつも重岡くんなのに、ついシゲって呼んじゃった。ごめんね。」いいよ〜!いいんだよ〜!シゲでいいんだ!!
(POTATO,2013,6)

俺、ホンマはベタなデートがしたいねん。テーマパークでキャラクターグッズをかぶって、ポップコーンを食べながら、彼女と手をつないで歩くとか最高やろ!アトラクションに並びながら「人狼ゲームでもする?あ、ふたりじゃ5秒で終わるか!」なんてハシャいで、夜にはパレードと花火を見るねん。ラストは、俺がうしろからギュって抱きしめて、チュッ♡ そんなキスがしたいわー!!
(Myojo,2015,8)

恋愛の妄想を興奮しがちになりながら話すのは今でも変わらなくて意外とベタでロマンチックなデートに憧れる重岡くん。






■20才になったけど何も変わってないな〜。背も伸びへんし(笑)。でも、もっといろんな仕事がしたいっていう欲が出てきた。いまの課題は、気持ちに余裕を持って仕事すること。MCとかテンパりがちやしね(笑)。ドッシリ構えて余裕でみんなを笑顔にする、いちばん輝いてる男をめざしたい。絶対キラキラしてやるっ‼︎
(duet,2013,4)

23歳になった今、なりたい自分になれましたか?まだまだですか?私にとっての重岡くんはいつでもキラキラ輝いています。これから大人の余裕が出てくるのかな?
デビューは大きな転機だったと思う。デビューしてから1年が経ち、まだまだこれからだけれど着実に実力を身につけて活躍している重岡くんはとてもかっこいい。




■オレらがアクション起こせば、すぐに反応してくれる、同じ時間を共有してる大切な存在。でも、なんでも許し合える仲だとは思ってない。いい意味での緊張感を保ちつつ、おたがいを心から讃え合える関係でおれたらええな。
(duet,2014,11)

オレって、きっちり決まってることができひんタイプの人間。そんなオレのことを"まぁ、自由にやったらええやん?"と、いつも放任主義的に見守ってくれてありがとう。おかげで従来のセンタータイプとはまったく違うキャラで、伸び伸びと自分らしさをキープできてる気がします。まだデビュー1年。これからもず〜っとよろしく!
(WiNK UP,2015,6)


ファーストツアーは終わりましたがジャニーズWESTは始まったばかりです。僕たちはみなさんの大事な存在でいたいです。僕ら7人に会ったら楽しくなれる、笑顔になれる。それってほんま、素晴らしくて最高なことやと思っています。そしてそれをできるのが僕らジャニーズWESTだと思っていますし、それを叶えたいです。だからこそ、これからも1つ1つ瞬間瞬間を気持ちを込めて想いを皆さんに届けていく、そんなライブをしたいなと心から思っています。本当にジャニーズWESTは始まったばかりです。2年目もよろしくお願いします。(ニュアンス)
(パリピポツアー,6/7オーラス)

こうやって私たちに熱い想いを伝えてくれる。その想いは十分伝わってくる。だからこそ応援したいと思うし、愛おしいとさえ思う。センターとして、メンバーを代表して言うことが多いけれど、全員の想いを背負って言葉を伝えることは正直大変なことだと思う。それでも1つ1つ言葉を選んで伝えてくれる言葉は紛れもなく純粋で素直な言葉。私はその重岡くんの言葉が好きであるし、これからも伝えて欲しい。ファンとしてできることは応援することしかないと思っているが、ファンの言葉もメンバー全員に届いてると分かることができる。ジャニーズWESTのファンでよかったといつも思わせてくれ、幸せを与えてくれる。
ツアーでは毎回最後に話す言葉をその場で考え、心に浮かんだことを伝えてくれた。重岡くんの言葉がいつも魔法の言葉の様に感じていた。






昔の雑誌と比べてみたりしてみたが、
夜のテンションで書いてしまい、まとまらず支離滅裂な文章となってしまった。とにかく言いたいことは重岡くんが大好きであるということ。

Today is your birthday.
イタズラが大好きでメンバーにウザ絡みする程甘えん坊。笑窪がチャームポイントの誰もが幸せになるような素敵な笑顔。甘い歌声に実力ある演技。たくさんの魅力が詰まっている重岡くん。
これからもその笑顔を見続けていたい。

お誕生日おめでとう。
生まれてきてくれてありがとう。
大好きです。
May you be always surrounded with happy smiles.

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あいみみ 重岡くん (8/26)

アポロン妄想ソング あいみみ

重:なぁ!あいみみせぇへん?

重:東京FMアポロンをお聴きの皆さんこんにちは!ジャニーズWEST重岡大毅です!



「海でバーベキューをしていたら隣のグループに重岡くんが! 海で聴きたい曲」

ー友達と来たバーベキュー。隣のグループにまさかの重岡くん!でも…さすがに話しかけるとかできないもんな〜ー


重 : あ〜すいません!あの〜焼肉のタレ余ってません?あの、俺ら足りひんくなっちゃって(笑)あの~余ってるようやったら、あのちょっとだけ わ、分けて欲しいんですけど。

あなた : わっ!あ、ありますよ!どうぞ。

重 : ありがとうございます。あの、じゃお礼にジュースでも買ってきますわ!はい!

あなた : えっ!

重 : あっ、じゃあよかったら一緒に行きますか?あの~みんな何がええかわからへんし。

あなた : はい!行きます!


重 : あ、あと、そういえば、このバーベキュー場ね、とっておきの場所あるんすよ!ここここ!ほら! ねっ!海見えるんすよ!

あなた : わぁ〜!ほんとだ〜!

重 : こっから海見て音楽聴くん俺大好きなんすよね!あの、一緒に き、聴きます?
海見ながら、あいみみしようや。

〜 ♪ Kenny Loggins  Footloose〜


重:僕、重岡大毅が海を見ながら聴きたいあいみみソングは、Kenny Logginsの  Footlooseです!え~この歌は、とにかく!テンションが上がります!とにかく!踊りたくなるような、え〜リズム、グルーブ感!です!!




サマステ(8/13) 感想

 ガムシャラ!サマーステーションにお邪魔した。我vs覇の公演を見た。美勇人くんと安井くん目当てで行った。しかし2人はチームが違う為、どちらのグループも選べず、ペンライトを赤色と黄色に頻繁に替えていたのは言うまでもない。
Jr.のコンサート自体が初めてで、少し緊張していた。しかし序盤から盛り上がって楽しかった。
  
パフォーマンスバトルでは始まる前から残りの公演が少ないチーム我はとても真剣で気合が入っていた。
まずはチーム覇。これ以前の公演は見ていない為、元々どんなパフォーマンスだったかは分からないが、新技を入れたり最後の大技は5人全員で挑戦していて、ミスなくパフォーマンスできていてとても盛り上がったし、見ているこっちも嬉しかった。バッチリ決めた後はみんなで「チーム覇!」と会場が一体となった。
続いてはチーム我。最初のジェシーのダンクが決まり一気に会場が盛り上がった。途中、半澤くんがシュートを外してしまったが、すかさずメンバー全員で励まし、気合いを入れている姿にぐっときた。その後はミスすることなく、最後の連続してシュートを決めるのも成功した。最初から最後まで手に汗握る勢いで見入って圧巻だった。
  純粋にパフォーマンスだけを比べたら、私はチーム我の方が凄いと思った。結果はチーム我の勝利だったが、dbもボール投票もとても僅差だった。本当にどちらも素晴らしかった。

 結局優勝はチーム武であったが、どのチームも素晴らしかった。ガムシャラ(番組)を見ていて、僅か2ヶ月で仕上げなければいけないと過酷な状況ではあったが、チームの仲間同士励まし合いながら練習する姿に感動した。気合の入った顔、緊張した顔、悔しい顔、そして笑顔、様々な表情が垣間見え、1人1人が輝いていた。
我武者羅覇のメンバーの他に聡くんマリウスくん、また司会のさなじいこと真田くんも会場を盛り上げてくれた。
 皆さんお疲れ様でした。感動をありがとう。